| 逗子銀座会報 しおかぜ VOL..004-3 |
| ・商店街のお店が一目で分かる大きな看板設置。 ・コミュニテイセンターの整備を行い。斎場としての貸出しを増進する。 ・発展対策はいつも「駅前からセイジョー」まで、6丁目に作られたマンションなので、 ・亀井通りに還元して頂きたい。 ・480万円の収入は5丁目の約1年間の犠牲で生まれたもの、だから5丁目には特に貢献努力報酬を頂きたい。 ・借入金返済¥1,458,000 ・商店街のPR活動と売り出し¥1,000,000(お客様に還元する) ・コミュニテイセンター補修及び備品代¥500,000以下 ・50周年記念事業に¥1,842,000を予定し(記念品又は事業の手付)合計上OKなら(支出として認められる?)一番よいが万一不可の時は13年度中に何か理由をつけて記念品を配布する。 以上特別賦課金アンケート結果をご報告いたします。 尚、理事会と致しましては、皆様より寄せられた結果・ご意見に検討を重ね会計事務所とも相談の上使い道を決定させて頂きます。 |
| ゴミの減量化とリサイクルで商店街の活性化 潮風リサイクル推進の会 |
| 昨年の3月より「潮風リサイクル推進の会」はスタートいたしました。早いもので1年半が経過しました。逗子銀座地区8ヶ所の収集場所で毎週土曜日午前11時に業者が回収しています。回収品目は新聞、雑誌、ダンボール、布類、紙パック、ミックスペーパーです。逗子市指定回収団体として認定されており、現在までに回収金額は298,615円です。今後ともご協力の程お願いいたします。 21世紀は循環型の社会をつくるのがテーマであり、ゴミの減量化とリサイクルは地球環境の面から考えて必要不可欠な重要課題です。容器包装リサイクル法や、今年から施行された家電リサイクル法と社会的なルールも整備されてきています。全国的に有名になっている東京の早稲田商店街では環境をキーワードにリサイクル事業で商店街の活性化に取り組み成功を収めています。また、レジ袋や買い物袋の持参によるゴミの減量化の推進に取り組み、袋持参のお客様にスタンプを集めていただき還元するシステムを推進しているスーパーや店舗も増えています。 逗子銀座商店街でも地域のリーダーとして、環境に対する情報発信基地として今後は積極的に取り組んでいくことが必要と思います。それが、商店街のイメージアップと地域区の方々とのコミュニケーションの場になると思います。今後ともご理解、ご協力の程お願いいたします。 |
平成12年3月よりの回収量は次のようになっております。 |
| 期間 | 新聞 | 雑誌 | ダンボール | 布類 | 合計 |
| 12年3月〜13年3月 | 4,870kg | 2,695kg | 31,420kg | 2,270kg | 41,255kg |
| 13月4月〜13年9月 | 1,980kg | 1,230kg | 16,180kg | 1,100kg | 20,490kg |
| 回収量累計 | 6,850kg | 3,925kg | 47,600kg | 3,370kg | 61,745kg |
| 金 額 | 34,250円 | 19,625円 | 238,000円 | 6,740円 | 298,615円 |
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